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徒然なるままに、心にまかせてRyuの一端をお見せしましょう(^^;
あくまでも一端です(苦笑)
本心は………(謎)

トラックバックスパムは削除させて頂きます(^^;

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あの素晴らしい愛をもう一度/加藤和彦・北山修 [2009年11月01日(日)]


愛し合っていた時は、何事も美しく楽しい。
でも、帰りこぬ愛もある。
Posted at 15:40 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!! | トラックバック(1)

「魔女の条件」というドラマ [2009年09月04日(金)]
女教師と男子生徒との禁断の愛を描いたドラマがあったそうな。

女教師は松嶋菜々子。
男子生徒は滝沢秀明。
主題歌は宇多田ヒカルの「First Love」





韓国版かな





Posted at 22:53 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

藤村詩集 [2009年04月25日(土)]
僕の好きな詩人の一人ある、島崎藤村を読んでいる。

淡い詩歌、情熱的な詩歌、家族を思う詩歌。

どれひとつ読んでも心に響く。

ちょっと、感傷的になっているのだろうか(^^ゞ

明日は風が強いとか。

写真を撮るには不向きだなぁ。

と、嘆いてみる(笑)
Posted at 22:51 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」 [2007年02月02日(金)]
今朝は寒かった。
寝るのも遅かったせいもあり、朝は厳しかった(^^ゞ
今夜はもっと寒いらしい。
ファンヒータの温度設定もかなり高くしている。

今夜は音楽三昧。
このパソコンで、音楽CDを聞くだけではなくて、録音できるコトが分かった。
で、僕の好きな歌手のCDを15枚取り合えず、パソコンに取り込んでいる。
その前にCDコンポで聞いている。
で、落としていく順番を決め手、パソコンに取り込んでいる。
既に5枚落とした。

WindowsXPのパソコンをまた持ってきて、好きな曲だけを音楽用のCDにコピーして、オリジナルアルバムを作ろう。
辛島美登里や西村由紀江(101回目のプロポーズで有名)などのCDもたくさん出てきた。
僕の音楽の好みはかなり偏重しているみたい。

音楽は生スピーカで聴くのが一番いい。

さて、昨夜ようやく韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を見終えた。
普段なら、あまり見ない種類の映画だろう。
見終えて、「爽やかさ」を感じたのは何故だろう。

ラストの長い道路は波乱万丈の二人の道なのだろう。
何処までも続く道。
しかし、悲しいことや苦しいこともあるだろう。
でも、「爽やかに」生き続けていく道なのでもあろうか。
ふと、そんなことを思った。

今夜は冷え込んでも明日の満月の夜は暖かいらしい。
後は僕の気合の問題である(笑)
咲き分け(紅白梅)の梅と満月。
たった一回のシャッターチャンス。

けれど、咲き分けの梅が咲いているのだろうか?
確認していない(^^ゞ


寒牡丹
上野の何処か寺院に行けば鉢植えではない
寒牡丹があるといっていたが、その寺院の名前を思い出さない。

img20070202.jpg
Posted at 22:40 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

吉永小百合の「北の零年」 [2007年01月06日(土)]
今朝10時頃に友達から電話がかかってきた
「電話で起こしてほしい」と僕が頼んでいてみたい。
本人はすっかりと忘れている(^^ゞ
なんか予定があったのかと考えたけれど思い出さない。

起き出して、パソコンの電源を入れて、軽く朝食を摂って、思い出した。
暮れから、朝食の後、痛み止めの薬を飲んで、そのまま起きてしまえばいいのだけれど、また寝てしまう。
と、いうことで、生活の時間帯が狂っているので、元に戻さなければと思い、寝てしまうといけないので電話で起こしてもらったのを(爆)

で、二度寝をふさいで、起きだした(笑)

サイトの更新、アルバムの整理をしてアップしようと思っていた。
そう、思っただけで、パソコンの前でずっと寝ていた(激汗)
昨日の久しぶりの力仕事で精根尽き果てたみたい(苦笑)

昨夜は変に疲れていて、なかなか眠ることができなくて、録画しておいた「北の零年」を見終える。
見終わって、「いったい、何を伝えたいのだろう」と思った。
確かに新天地となるべく開拓の大変さは分かる。
また、その経過において、廃藩置県により、自分たちが所領とする土地も政府下に置かれるという大変さも分かる。
最後に一度は耕した土地が荒れ果て、もう一度鍬を手にして耕し始める。
「どのような事があっても、夢と希望を持って」ということを伝えたかったのだろう。
しかし、伝わってこない。
そこに至るまでの映像が物語が淡々と描かれているせいであろうか。
そのように感じたのは僕だけだろうか。
Posted at 20:20 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

野村万斎の「陰陽師U」 [2006年09月09日(土)]
昨日はショックだった。
折角書いた記事がブログの選択機能でトラブル、デバッガーが立ち上がってしまった。
その為に、ブラウザがずっこけた(泣)
と、いうことで今日はテキストエディタで下書きをしている(笑)

この数日暑い日が続き参っている。
夏風も引きかけているみたい。
今朝体温を測ったら、35度4分でちょっと焦った。
数日前に書いた体温の事を思い出して。
夕方に色々した後に体温を測ると36度だった。
と、いうことは僕の基礎体温は勘違いで、35度台が基礎体温なのだろうか。
明日、もう一度測ってみよう。

夜の天気予報では、今日は厳しい日差しだったとか。
暑かったのは暑かったけれど空は梅雨空のようにドンヨリとしていたけれど。

お昼に天気予報をネットで調べたら明日は洗濯指数が100%とあったので、
午後から洗い物をする。

その後、雑巾等を洗う。
洗濯層の櫓が機になっていたので、櫓洗浄をする。
見ていたら底に少し水が溜まってガラガラしているだけ。
いいのかなあと思いながら、殺菌作用のある漂白剤を入れる。
時々覗きに行ったら、少しずつ水を増やしているみたい。
洗濯機が止まっているのに気がついて覗いて見たら洗濯層のぎりぎりまで水が溜まっていてまた動きだした。
文明の機器は便利だけれど手ごわい(汗)

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昨日久しぶりにプリンターを使おうとして電源を入れてみるとスイッチランプが緑色に点滅し続ける。
おいおい勘弁してよ。

  落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った落ち込み困った

まあ、10年ぐらい使っているから壊れてもおかしくないけれど。
そんな時に限って、チラシ作成の以来が自治会からあった。
事情を説明したら、パソコンが壊れていて、プリンターは新品同様のがあるという。
プリンターが同じたするのだけれど。
替えインクがあるから。
このプリンターは当然僕のものなるだろうと淡い期待を寄せながら(汗)

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数週間前に録画しておいた野村万斎の「陰陽師U」を一昨日ようやく見終えた。
初めて観る映画だとばかり思っていたけれど、「琵琶と笛」のコラボは鮮明に覚えている。
ストーリーはまったく覚えていないのに。
初めて観る映画のように新鮮だった。
あの野村万斎の狐目のちょっと人を小ばかにしたヌボーとした表情がとてもいい。
所作がしっかりとしているから、少しの動作に表情がある。
坂東玉三郎の「アマテラス」もそうだった。

「伝統は守るもだけのものではない。創り出していくものである」とは誰かの言葉。

自分の人生も自ら創り出していくものなのだろう。
Posted at 22:47 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

ジョニー・デップのパイレーツ・オブ・カリビアン [2006年09月01日(金)]
「九月の雨は優しくて」
と、書き出すとポエム風になるから止めておこう(爆)

天気予報は大きく外れて、今夜遅くから降り出すはずの雨が朝から降っている。
今見たニュースでは、明日は晴れるらしい。
朝早くから出かけて、写真を撮りにいこうか。
晴れるのは明日だけらしいから。

ジョニー・デップの「パイレーツ・オブ・カリビアン」を観てきた。
上映時間までにかなりの時間があり、「スーパーマン・リターンズ」の方が30分ほど早く始まるのでスーパーマンにしようかと思っていた。

時間潰しに書店に行ってみた。
好きな作家の本がたくさん出ている。
でも、買ったのは文庫本の「ゲーテ詩集」。
420円なり。
その後、花屋があったので覗いてみた。
オリエンタル・リリー系のカサブランカの鉢植えが1,280円で売っていた。
買わなかったけれど。
ついでにスーパーで特売をしていたので、いろいろ小物を買ってきた。
このモールは変な作りになっていて、迷子になってしまった(滝汗)

で、劇場に戻ってきたら、ちょうどパイレーツが始まる頃だった。
出だしのシーンはよかったなあ。
たくさんのテーブルに並べられたティカップに雨が降っている。
ブーケを持っている花嫁。
カメラーワークがよかった。

思っていたようなストーリではなくて、この映画は喜劇?なのかなあ。
ジョニー・デップが主役というよりも、オーランド・プルームの方が主役ではないかと思った。
女優のキーラ・ナイトレイは名前は始めて知ったけれど何かで見たような気がする。
キーラ・ナイトレイは魅力的的だ。
ロードショー中なので、ネタはばらしません。
ここまで(笑)。
ただ、最後のクレジットまで見てください。
最後のワンシーンは思い切り笑えますから。


ねえ、これからどうする?

0609-a-0003-480.-c-50jpg.jpg
Posted at 23:52 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!! | コメント(2)

ショーン・コネリー/万葉植物園(紫陽花) [2005年06月24日(金)]
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*幻想風景(メインページ)に訪問して頂けると嬉しいです(笑)*
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ショーン・コネリーの映画(ビデオ録画)を2本見る。
「風とライオン」と「トゥルーナイト」
ショーン・コネリーを知ったのはテレビで放送された「007シリーズ」の映画である。
封切を見たのは「エントラップメント」、「ザ・ロック」、「アンタッチャブル」、「ライジング・サン」ぐらいではないだろうか。

「007シリーズ」の頃のショーン・コネリーはあまり好きではない(汗)
うーんと。ダンディ過ぎる(爆)

「風とライオン」を見て、なかなかいけていると思った。
「トゥルーナイト」はいい歳のとりかたをしている。

今のショーン・コネリーは風格もあり、なかなか渋くて好きである。


img20050624.jpg
Posted at 23:38 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

スラヴァの歌声/散歩道(もう疲れたよ〜〜) [2005年06月19日(日)]
珍しくクラシックを聞きたくて、CD―BOXを引っ掻き回した。
ところがそれらしいCDが一枚も見つからない(汗)
レコードだったのかなぁ……。
“ボレロ”(作曲:ラヴェル)を久しぶりに聞きたかったのに。

それはそれとして、未開封のCDや何の音楽か判らないCDが何枚も出てきた。
ある一枚のCD。誰だったかは忘れたけれど、ある歌手のCDを買いに行った。
その店で流れていた曲が“スラヴァ”という歌手の歌声だった。
心地よいハイトーンの男性歌手である。
しばらく聞いていて凄く気に入った。

“ヴォカリーズ”という言葉を使わずに母音だけで歌う歌唱法のアルバムだった。

凄く気に入って買った割にはあまり聞いていない(激汗)
久しぶりに聞いてみた。
なかなかいい調子(笑)
少し疲れている時には癒されるかもしれない。
ド疲れの時にはちょっと重いかもしれない。

最後のページにスラヴァの言葉が載っている。


時の中で、心から飛び去ろうとはしない数々の思い出が
それぞれの人生を創っていく

同じように誰の心の中にも決して離れようとはしない音がある
聞く度のスリル、錆びれる事のない感動

私はこのアルバムにこんなサウンドがする名曲の数々を選んでみた。
ヴォカリーズとは言葉のない歌
きっと誰かが“あなたは何を歌っているの?”と尋ねるかもしれない
私の答えは“あなたの愛の中にあるもの”

愛を信じるひと
希望を持っているひと
今を大切にするひとに
このアルバムを捧げたい


今二行書くのに一時間かかるという詩を書いている。
上のスラヴァの言葉にはかなわない(激汗)


>公園で撮った一枚。
「動くなよ、動くかなよ」と声をかけながら(笑い)


img20050619.jpg


Posted at 22:48 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

「新・乾いて候」/散歩道(シクラメン) [2005年06月17日(金)]
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妹から田村正和の「新・乾いて候」が駅の店で共催する抽選会が行なわれていると電話があった。
一組二人で200組が当ると言う。
一等席で13、650円だと言う。
高〜〜〜い!!
なんで、こんなに高いのだろうか。

と、いう事は僕に抽選会に行けって事かと考えてみた(汗)
持っている抽選券を数えて見たら、2回抽選ができる。
でも、面倒だよなぁ。
ティシュペーパーと可愛いキャンディの詰め合わせしか当った事がないし。

お金を出して見に行くのなら、歌舞伎の四世・鶴屋南北作「桜姫」の方がいい。
桜姫の物語は、身を持ち崩しながらも、本能のままに、情念のままに生きる、流転の人生を歩む。官能的であり退廃的な物語(激汗)


img20050617.jpg
Posted at 23:13 | 映画・演劇・ドラマ・俳優 | この記事のURL | Clip!!

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