今朝10時頃に友達から電話がかかってきた
「電話で起こしてほしい」と僕が頼んでいてみたい。
本人はすっかりと忘れている(^^ゞ
なんか予定があったのかと考えたけれど思い出さない。
起き出して、パソコンの電源を入れて、軽く朝食を摂って、思い出した。
暮れから、朝食の後、痛み止めの薬を飲んで、そのまま起きてしまえばいいのだけれど、また寝てしまう。
と、いうことで、生活の時間帯が狂っているので、元に戻さなければと思い、寝てしまうといけないので電話で起こしてもらったのを(爆)
で、二度寝をふさいで、起きだした(笑)
サイトの更新、アルバムの整理をしてアップしようと思っていた。
そう、思っただけで、パソコンの前でずっと寝ていた(激汗)
昨日の久しぶりの力仕事で精根尽き果てたみたい(苦笑)
昨夜は変に疲れていて、なかなか眠ることができなくて、録画しておいた「北の零年」を見終える。
見終わって、「いったい、何を伝えたいのだろう」と思った。
確かに新天地となるべく開拓の大変さは分かる。
また、その経過において、廃藩置県により、自分たちが所領とする土地も政府下に置かれるという大変さも分かる。
最後に一度は耕した土地が荒れ果て、もう一度鍬を手にして耕し始める。
「どのような事があっても、夢と希望を持って」ということを伝えたかったのだろう。
しかし、伝わってこない。
そこに至るまでの映像が物語が淡々と描かれているせいであろうか。
そのように感じたのは僕だけだろうか。 |